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希望する授業を自由に選んで受けることができます。お気軽にご参加ください。
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担当教員
コメント
6/19(日)
あかちゃんの不思議
寺田 清美
胎児は誕生前から、生まれるための準備をしています。出産のメカニズムや母親とのコミュニケーション、記憶力、感覚的協応等について、参加者の皆さんと一緒に考えてみましょう。首のゆらゆらするドリーム人形を抱き上げてみて下さい。
7/17 (日)
児童文化財を用いて
楽しく実習を学びましょう
福山 多江子
保育において幼児が喜ぶ折り紙やエプロンシアター、パネルシアターなど実習に必要な児童文化財を用いて楽しく実践的授業を行います。子どもや保育士に好評である一枚の折り紙の物語に合わせ変化していく製作を一緒に楽しみましょう。
7/31 (日)
コミュニケーションとは
大塚 良一
社会福祉の展開で大切となるのが、面接の場面です。ケースワーカーは面接を通して色々な情報を得て、支援のプログラムを考えます。体験授業ではこの面接の基本となるコミュニケーション、面接者の態度などについて一緒に考えられるよう授業展開を行います。
8/21 (日)
子どもの心にふれる感性とは?
松本 純子
「子どもの心にふれる感性をもった保育者」は、保育者を目指すあなたの理想でしょう。しかし、理想に近づく道はなかなか険しいものかもしれません。そもそも子どもは、何を感じ何を考えているのでしょう?私たちはどのようにして子どもの思いを読み取ればよいのでしょう?3歳児の姿を通して一緒に考えてみましょう。
9/25 (日)
子どもの心を読み解くために
安見 克夫
乳幼児期の発達を支える協動的保育者の関わりを学ぶ。子どもの会話には、話言葉と共にアイコンタクトや、ボディーランゲージ・表情や手の動きなど、様々な非言語のサインがあります。子どもの心の読み解きについて学びましょう。
11/20 (日)
保育所と幼稚園はどう違う
和田 信行
どちらも、小学校へ入学するまでの幼児が通っていますが、保育所と幼稚園は、どう違うのでしょうか。似ているようで異なる保育所と幼稚園の違いを明らかにし、みなさんが進路を探る手助けをいたします。また今後の幼保一体化についても考えていきます。
3/20(火・祝)
つくってみよう!
―子どものための造形体験―
杉本 亜鈴
みなさんが子どもの頃に作って楽しかったものは何ですか?誰かに作ってもらってうれしかったものは何ですか?幼児の日常 は様々な造形と表現にあふれています。この体験授業では簡単な制作を通して保育者の観点から子どもの造形を考えてみたいと思います。
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