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| 東京成徳短期大学の全専任教員をご紹介します。 |
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専門分野(主な研究テーマ) |
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主要授業科目 |
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主な著書 |
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その他 |
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書道、書道史、書道教育。 |
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書道、書道史、書道技法演習 |
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展覧会活動を主とする。(日展会友、読売書法展理事、謙慎書道会常任理事) |
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書道師範のためのインターンシップをして授業に小中学生への書き初め指導を取り入れている。 |
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『源氏物語』を中心に平安朝文学を有識故実、建築、音楽、自然、宗教等の複眼的視点で研究。日本文学研究であり、日本文化研究でもある。日本美術史の方面では『承安五節絵』の研究で知られる。 |
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古典文学、日本文化研究、日本美術史 |
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著書
『『源氏物語』の源泉と継承』(2009・3、笠間書院刊)、『新註 無名草子』(1986・3、勉誠社、共著)他。
学術論文
「源氏絵における琴(きん)と和琴の絵画表現の研究Ⅱ(2011.3『東京成徳短期大学紀要』第44号)、「源氏絵における琴(きん)と和琴の絵画表現の研究(2010.3『東京成徳短期大学紀要』第43号)、「東陵文庫本『春秋経伝集解』について」(2007.3『東京成徳短期大学紀要』第40号)、「荻生徂徠著『琴学大意抄』翻刻」(2004.3『東京成徳短期大学紀要』第37号)、「『浜松中納言物語』書誌報告二種-勧修寺本及び浅野家本について」(1998・7『研究と資料』第39輯)、等。 |
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日本伝統文化担当。日本文化研究の授業では十二単の着付けをします。 |
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平安時代の和歌の研究がメインテーマ。特に、個人の歌集(「家集」と呼んでいます)の内容や成立、また、どのように読まれてきたか、という享受史も含めて研究しています。 |
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文芸創作B(短歌)、トラベルライター入門 |
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「合本三十六人集(共著/三弥井書店/平成15年刊)」「冷泉家時雨亭叢書69・70 承空本私家集上・中・下(共著/朝日新聞社/平成13・18・19年刊)」、「公忠集全釈(共著・平成18年刊)」 |
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日本文学・文化に関わるものならば、観光関連科目なども広く担当しております。 |
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英語学、日本語学、英語教育:言語の中で意味と形の適正な関係はどうあるべきかという観点から日本語や英語などの分析を、語の意味と構文、文の構造と意味機能などのテーマの基に研究を行っている。また、iPod・インターネット・パソコンなどの英語教育への活用についても研究を行っている。 |
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英語学、英語字幕翻訳 |
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「意味と形のインターフェイス 上巻(共著/くろしお出版)」
「OEDの日本語378 (共著/論創社)」 |
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日本近世文学。江戸時代、夜談義の台本となった勧化本や児童のための絵入り読み物であった黒本・青本のなかに見える仏教説話や民族信仰の研究。 |
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日本の伝統芸能、旅と日本文学 |
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「江戸の絵本I〜IV(共著/国書刊行会)」「黒本・青本の研究と用語索引(共著/国書刊行会)」「草双紙事典(共著/東京堂出版)」 |
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理論言語学。現在の興味の対象は、日本語・英語・タガログ語・ロマンス諸語などを対象とした比較統語論。その他、フィリピンにおける言語文化事情や英語使用状況の研究。 |
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総合英語、言語学 |
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「海外言語学情報7~9号(共著/大修館書店)」「OEDの日本語378(共著/論創社)」「ユニコン英和辞書(共著/文英堂)」「フェイバリット英和辞典(共著/東京書籍)」 |
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日本近現代文学の小説・詩歌について研究。中心は、西脇順三郎・田村隆一などの近現代詩。 |
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現代文学の研究、文芸創作C(俳句) |
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「長塚節の世界(共著/筑波大学学内プロジェクト)」 |
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観光関係科目も担当 |
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児童心理学(生涯発達心理学)、研究テーマは「思春期以降の自己意識・自己開示性とアンドロジニーな生き方との関連性」や「人間存在の根源」をたずねる「3の学(Triology)」「偏見学(オオカミ学:Wilfology)」など |
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児童心理学、課題研究A |
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「自己概念の形成過程」(1991,ミネルヴァ書房),「児童の発達に関する縦断的な研究」(1999),「Androgynyな生き方尺度の提案」(日本家政学会誌,2008),「大学生における過去の被養護・養護体験が現在の養護性(nurturance)へ及ぼす影響」(教育心理学研究,2009) |
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皆さんと一緒に考えて行きたい課題
(1)「すぐれた保育」の理論的な裏づけ・解明をすること
(2)保育の中の「読み聞かせ」の意味・位置を明らかにすること |
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作曲・音楽理論。古典文学や能楽等における「言葉(詩)と音楽」を創作のテーマとして、室内音楽をはじめ歌曲、合唱曲の研究と作曲を行う。 |
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基礎音楽、音楽演習 |
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「2つのピアノ曲(日本作曲家協議会出版)」「21世紀合唱音楽祭(CD/JILA-1434)」「表現 幼児音楽(共著/保育出版社)」 童謡「水仙の蕾(つぼみ)はみんな四分音符(日本クラウンCRCN-2188)」 |
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日本作曲家協議会、九州作曲家協会、国際芸術連盟の各会員。 |
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幼稚園や小学校での経営者としての実践、また、小学校生活科や総合的な学習の研究実践を生かし、教師として必要な資質や能力の育成、及び、幼児教育と小学校教育を繋ぐ理論と方法を主に取り組んでいる。 |
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教育原理、教職概論、生活 |
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『小学校1年生「わくわくドキドキ」カリキュラム(学陽書房)』、『「生活科」「総合」の授業づくり(小学館)』、『最新評価実践の提案(日本文教出)』 |
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幼児の運動あそび、表現やダンスについて心身の発達や遊び環境との関係において研究している。 |
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幼児体育の基礎I・II、総合演習、保育内容研究 子どもの育ちと健康 |
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「幼児教育リーディングス(共著/北大路書房)」「ダンスの授業(共著/東洋館出版社)」「健康生活と体育(共著/明研図書)」 |
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彫刻研究―「オブジェとしての具象彫刻」をひとつのテーマに、主に塑像技法を用い人物をモチーフとした彫刻作品の創作を行っている。 |
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基礎造形、造形表現法 |
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「ロダンのかげの彫刻家たち(共著/あい書林)」「(彫刻作品)その時、眠りの中で(日展特選)」「(彫刻作品)コントル―昼と夜のコンポジション(日展特選)」 |
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子どもを取り巻く環境の変化から「乳幼児の発達研究」や「乳児と小・中・高・大学生とのふれあい授業」研究・「誰もが安心して子どもを生み育てられる子育て環境改善」等を探る。 |
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乳児保育、家族援助論、保育実習 |
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「実習日誌の書き方(萌文書林)」「乳児保育(光生館)」
「はじめてみよう幼児のことばあそび012歳児編(鈴木出版)」 |
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保育学会・国語教育学会・環境福祉学会・発達心理学会・読書学会・子ども環境学会・乳幼児教育学会・子育て支援ルームハートフルママ代表 |
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これからの幼児教育のあり方を家庭と幼児教育施設双方から探る研究。 |
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保育指導法演習、教育実習、教育実習指導、保育原理 |
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「心を育てる幼児教育(共著/東洋館出版社)」「新・幼児教育法シリーズ 保育演習(共著/保育出版社)」「演習保育講座(共著/光生館)」「新時代の保育双書 保育内容・環境(共著/みらい社)」 |
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福祉心理学、健康心理学、児童福祉学。保育者や児童福祉施設職員を対象としたストレス・マネジメントに関する研究を行っている。 |
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児童福祉、社会福祉援助技術 |
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「健康のための心理学(共著/保育出版社)」「障害とリハビリテーション大辞典(共著/湘南出版)」「大学生のための研究論文のまとめ方(編著/文化書房博文社)」 |
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これからの幼児教育に関する研究と、教育実習に関する学生の指導に対するより良い方法について |
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教育課程総論、教育実習指導 |
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『実習日誌の書き方』(萌文書林)
『教育課程総論』(大学図書出版)
『保育内容総論』(大学図書出版)
『保育内容環境』(みらい) |
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発達心理学・発達臨床学の視点から、子どもが育つ環境や大人と子どもの関係性のあり方を研究テーマにしています。子どもと大人が存在する場すべてが研究のフィールドです。 |
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発達心理学、乳幼児心理 |
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「ことばが誕生するとき(共著/新曜社)」「発達の理解と保育の課題(共著/同文書院)」「保育講座 発達心理学(共著/ミネルヴァ書房)」 |
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親子関係や仲間関係に関心をもち、特に現在は、保育の場における幼児の仲間関係と保育者の具体的援助との関連に注目している。 |
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教育心理学、保育内容研究 子どもの育ちと人間関係 |
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「幼児・児童期の教育心理学(共著/学術図書出版社)」「教育心理学(共著/学芸図書)」 |
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絵画制作・美術(造形)教育 各種造形材料を用いた絵画制作、平面造形の実践及び教科教育法研究。特に絵画材料から幼児教育における造形活動の可能性について考える。 |
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造形表現法、幼児造形、保育内容研究 子どもの育ちと表現・造形 |
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「子どもの表現を見る、育てる 音楽と造形の視点から13章(共同執筆/文化書房博文社)」「杉本亜鈴個展(銀座櫟画廊)」「追懐(第74回独立展 東京都美術館)」「仰(第75回独立展
国立新美術館)」 |
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知的障害者施設、特に、コロニー政策についての歴史的研究を主テーマとしています。社会福祉施設は教育、指導の場から自立支援、サービス提供の場となり、より少人数の集団による地域の中での支援体制が求められています。地域での支援体制、関係するソーシャルワーカーの教育などが主な研究領域となっています。 |
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社会福祉、幼児教育基礎演習、社会的養護、保育実習、保育実習Ⅲ、課題研究A |
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『知的障害者を支えるこれからのグループホーム―埼玉県内の生活ホーム・グループホーム徹底調査―』単著 新風舎 平成17年12月。
『地域から社会福祉を切り開く』共著 本の泉社 平成19年5月。
『社会福祉士テキストブック専門科目ダイジェスト版』共著 ミネルヴァ書房 平成22年12月。
『続 地域から社会福祉を切り開く』共著 本の泉社 平成23年2月。 |
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社会福祉は、社会や人々がより幸せになる方向や支援方法を考える学問です。人を支援するということは、人や社会のことを真剣に考えることでもあります。これは、同時に自分自身も成長していくことを意味しています。「なぜ」こうなっているのかを一緒に考えましょう。 |
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社会福祉学、医療統計学。乳幼児の発達や保育のあり方の研究及び乳幼児の事故予防の研究に取り組んでいる。 |
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保育実習指導 |
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「すぐに役立つ!保育の計画・記録・評価(共著/フレーベル館)」「事例でわかる!保育所保育指針・幼稚園教育指導要領(共著/第一法規出版)」 |
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保育学会、日本社会福祉学会、日本公衆衛生学会、日本特殊教育学会 |
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